ひとめで「キゴコチのいい家」のファンに。

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チラシを見て一気に惹かれた。

静岡から移り住んできたMさんは、当時から家づくりに興味があり、いろいろと住宅を見て回っていたそう。ただ、その頃はどちらかといえば無機質でモダンなデザインが好きだったといいます。飯能に越してきて、新聞に折り込まれていた三協建設のチラシで「キゴコチのいい家」のファーストモデルを見て、「木の家でもこんなかっこいい家があるんだ」と一気にファンになったのだとか。

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そうしてはじまった、三協建設との家づくり。「わがままを聞いてくれる一方で、想像を超える提案もしてくれました」とMさんは当時を振り返ります。「とにかく打ち合わせはたくさんしました」。その結果「キゴコチ仕様」の一文字のキッチンダイニングや男の隠れ家的な小屋裏空間、大型のシュークローゼットなど、暮らしやすさと自分らしさがうまく融合した住まいができあがりました。

笑顔が広がる住まい。

「子供たちは、普段ほとんどリビングにいます」と奥様。そのリビングは、冬はダイレクトゲインで暖かで、夏は風がよく抜けるとても心地よい空間になっています。「いいところはどこ?と言われると、具体的にはすぐに出てこないけど、とにかく気に入っています。毎日食べる白いご飯がおいしいとうれしい…そんな感覚に近いのかもしれません」とMさん。家族が自然と集まるリビングに笑顔が広がる、そんな明るい暮らしがMさんの住まいからは感じられました。
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撮影・取材:(株)アドブレイン 塚本 浩史

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飯能市M様

所在地:飯能市
家族構成:ご夫婦+子供三人
敷地面積:163.08㎡
延床面積:99.36㎡
お引き渡し:2009年10月

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